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Facilities Site Incident Prevention Program Coordinator/Engineer

Higashi-Hiroshima, 34, JP

ジョブナンバー  206046 

生産活動に影響を及ぼす、あるいは影響を及ぼす可能性のある作業の計画、伝達、スケジュール設定を行うための、詳細の作業計画、スケジューリング、ワークフローのプロセスです。

職務内容:
Fab 15 Facilities SIPP (Site Incident Prevention Program) Coordinator はサイト上のすべてのファシリティーズメンテナンスおよび建設作業が、生産およびサイト全体への影響を最小限に抑えて進行するようにする協議を中心的に行う。製造部門と協力して、予防保全、修正保全、作業の影響を最小とし、作業全体を調整おこなう。

SIPPSコーディネーターとして、製造部門の生産管理者、設備メンテナンス、エンジニアリング、建設管理者とのミーティングを促進します。チームメンバーやツールオーナーとの良好なコミュニケーションとチームワークを確保するために、継続的に作業関係についての調整を継続して実施する。生産スケジュールを遵守する必要性と、予防保全、修正保全、工事の納期への期待とのバランスを認識し両方の側でのコミュニケーションを取ることが求められます。

またプロジェクトデータベース、SIPPの質問、および施設の作業グループへのアクセスに関する質問、作業における支援するために必要とされるためヘルプデスクの要素も含まれます。

意思決定において高度な自律性を発揮し、リーダーシップスキルは必須です。


職務内容:

  1. Fab15 Facility施設の安定稼働推進
  2. SIPPプログラムの円滑化  。
  3. SIPP活動に関する会議やコミュニケーションの円滑化
  4. 生産活動への影響を軽減するための設備と生産の間の作業活動の調整
  5. 明確な測定基準と目標を設定し、SIPP作業の可視化と改善を促進する。
  6. 業務に関する情報に基づいた意思決定を可能にする為にリーダーシップへの報告を提供する
  7. 製造部門の生産管理者とチーム間での情報を精査し受け渡しをサポートする。
  8. 安全事象、設備故障、異常傾向等について関係者へ連絡を行い情報共有する。

 

 

要件:(全てを満たしている必要はない)

  1. 半導体工場のプロセス/設備/製造の基本的理解
  2. Facility設備全般の知識 (3年以上の実務経験をもつことが望ましい)
  3. 安全、防災、環境保全に関連する一般的知識および関係法令の理解
  4. エクセル、パワーポイント、ワード等を含む基本的なPCスキル
  5. 関連する基本的な公的資格取得(特になし)
  6. 基本的な英語スキル

  

勤務形態:日勤
勤務地:MMJ Fab15 Hiroshima(日本、広島)

 

すべての候補者は、人種、肌の色、宗教、性別、性的指向、性同一性、国籍、軍歴または障害の有無に関係なく、雇用について検討されます。

米国のサイトのみ:応募手続きの支援または、合理的な調整を希望する場合には、マイクロンのHR 1-800-336-8918(または208-368-4748)までご連絡いただくか、求人情報請求フォームをご提出ください。提出先: General Contact Form


キーワード Higashi-Hiroshima || Hiroshima (JP-34) || 日本 (JP) || Frontend Manufacturing || 経験者 || 正社員 || 施設・設備管理 || #LI-TY1 ||Tier 3 || 

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